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ゴンザレス石井のクマ料理ブログ

信伍、侑嗣、祐毅という三人の高校生がやってる紳士的なブログです。
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「何かリア充のようなものが漏れている音がした」目撃者、語る

このブログは
信伍、侑嗣、祐毅という三人の高校生がやって紳士的なブログ。

詳しくはここから。



2/28

多忙とリア充とでは一味違う。

たまには後者を味わってみたいものだ。

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| | 無駄話 | 01:41 | comments(14) | trackbacks(0) |
ひらめきって怖い。
 スキー合宿に行ってきた。

リア充あふれるゲレンデで突然思いついたネタ。



乙女が抱く、ほのかな恋心だって見抜ける。Googleならね。
| | 無駄話 | 00:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
彼女
11/25

まずいこのままだと「彼女ら」と同棲しなきゃいけない流れだ・・・。
なんとかせねば。


11/29

回避失敗。
「彼女ら」と来年の夏まで、一緒にすごさないといけない羽目に。


11/30

明日にでも連れて来るか。






↓  で、こうなった




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| | 無駄話 | 00:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
またデイリーポータルZ
人間が適量の醤油をかける気配を一瞬早く察知し、すかさず醤油をかけすぎてくれる装置。

しょうゆかけすぎ機とUSBしょうゆ差し

タイトルからして興味が惹かれるが、第1、2世代と続いた第3世代の最終形態が見事。
| | 無駄話 | 23:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
この発想はなかった

デイリーポータルZより。




Windowsのファイルコピーを生で見たい

デイリーポータルZでなかなか斬新な記事があった。
いつかSemiacidでこういう、ちょっと手の込んだ短編ものやりたい。

| | 無駄話 | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
「大日本人」おもしろかった




「Internet Explorer では www.fandango.co.jp に接続できませんでした」

というページのタグ。

一瞬バカにされたのかと思った。

| | 無駄話 | 00:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
そうはさせるか。

単位落として留年したらどうしよーとぼやいた自分に母の一喝。



母「そんならあんた、最終学歴・・・自動車学校になるで!!」


それは勘弁してくれ。

| | 無駄話 | 22:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
がんばれおすもうさん2

http://eposty.jugem.jp/?eid=14


両国国技館の地下には焼き鳥工場があり、鶏肉は岩手県産「いわいどり」を厳選。
地震の影響で一時販売が中止になっていたがなんとか再開したとか。
とにかくうまいらしい。



緑「地団駄踏んでも土俵は割れないって!」

紫「イヤや!ワイは…ワイは焼き鳥を食うんやー!!

| | 写真に一言 | 09:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
敵、やられるフラグ

敵には敵の死亡フラグがある。
3つ思いついたのでそれらを紹介しよう。


・次こそ止めを刺してやるわァッ!

敵からの会心の一撃をまともに受けてしまい、瀕死状態の主人公。
そしてまさに剣をふりかざさんとする敵。『次こそ止めを刺してやるわァッ!』
ついにここまでか!?というときに現れたのは死んだはずのアイツだった!!




・さっきから何をごちゃごちゃと言っておるのだ?やれぃ、野郎ども!!

『クックックッ、貴様らもついにここまでだ!』
敵の罠にはまり洞窟の奥にまで追い詰められてしまった主人公たち。
敵のしもべが彼らにじりじりとつめり寄る。

そのとき、味方の一人が背後の岩壁に何かを見つけた!
それは彼女のペンダントに刻まれていたものと同じ模様の刻石であった。
「ねぇ、これって・・・」
「・・・!それは!」
「・・・古より守護されし光莉の祁壁・・・」
「そういうことか!すべて解けたぞ!!」

『さっきから何をごちゃごちゃと言っておるのだ?やれぃ、野郎ども!!』

全てを悟った主人公たち。
彼女のペンダントと刻石が共鳴し、
なんか突然光りだしたかと思うと、洞窟は轟音をあげて崩れ始め、
そしてなぜか落石は敵にだけ当たり、彼らは出番なくやられていくのだった。





・その手は効かんと言ったであろう?

ハァ、ハァ、ハァ・・・。くそ、こいつ強すぎる・・・。

すべての力を振り絞って繰り出した主人公の渾身の一撃!!

しかし、敵はやられるどころか傷一つ負っていない。
ニヤリと笑う敵。『貴様は俺にダメージを与えることはできない。』

やられるのは時間の問題。
あるはずだ・・・探せ
なんとかしてヤツの弱点を・・・!

    ハッ!

[この山には化け物がおってのぅ・・・
その化け物は高く澄んだ音をひどく嫌うらしいのじゃ。
じゃから、昔から山菜を採りに行くときは御守りとして
このチンチク鈴を必ず身に着けていたんじゃよ。]

これだ・・・!!これこそがヤツの弱点!!

「行くぜ!
うおりゃあああああっ!!」

『クックック・・・先ほどと同じ技…。その手は効かんと言ったであろう?
…な!?その構えは!!?ばかなっ!』


「響き刻めっ!!夏季限定秘剣:「風鈴歌斬」!」


ズバババババシュッ! ちり〜ん


が、がはっ・・・ばかな、この私が・・・バタン









なんだチンチク鈴って。

| | 無駄話 | 00:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
素でバカだなと思った瞬間

2011/06/12

サークルの先輩との会話



自:ここ(工学部7号館)ってあんま来ることないんで構造よくわかんないです。

先:あーそうなん?

自:なんか変わったものとかありますか?

先:んー・・・まぁ4階にマックがあることかねぇ。誰でも自由に利用できるけど
  ここってあんま人来ないから結構穴場なんだよね。

自:え?マックですか。

先:そう。珍しいよね。あと、俺ここでバイトもしてんだ。超ラク。給料いいし。

自:へー、ここって結構すごいんですねー。今度4階に行ってみます。


一応、会話は成り立っていた(と思う)。

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| | 無駄話 | 02:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
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